PanasonicのSkype Wi-FiフォンセットKX-WP800も買ってしまった

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PanasonicがSkype Wi-FiフォンセットKX-WP800を発表!
2008年3月7日、パナソニックがPanasonic が Skype Wi-Fi フォンセット KX-WP800 を発表しました。 パ...

当ブログにて紹介いたしました、PanasonicのSkype Wi-Fiフォン。
実はモニター販売に応募したところ、当選していました。
デジタル関連の出費はこれで暫く打ち止め。

昨日家に帰ったら届いてましたので、早速充電。
さっき充電が完了したので、早速手持ちのEdge-core WM4201と比較してみました。
kx-wp800

一番左が今回買ってしまったKX-WP800(子機)です。(一番右は参考のためのWillcomTT)
大きさはご覧の通り。
厚さは、WM4201の方が厚いです。
重さは、KX-WP800の方が軽く感じました。
バッテリーの重さの差でしょうか。

ちなみにバッテリー容量は、KX-WP800が730mAh、WM4201が1200mAhでした。
KX-WP800のバッテリー、これで公称通り保つんでしょうかね?暫く両方持ち歩いて実験してみます。

画面は、もちろんTFTのKX-WP800の方が見易いです。
キーLEDも、KX-WP800が明るいです。

ボタンは、大きい分KX-WP800の方が正確に押せますが、WM4201もレゴみたいに凹凸がはっきりしてるので押しづらくはありません。
WM4201のボタンは、狭いエリアに集中配置なので、指を移動する量が少なくていいという利点もあります。
十字キーと実行ボタンは、明らかにKX-WP800の方が押しやすいです。
ただ、多少扱いづらいWM4201の十字キーと実行ボタンですが、それでもBuffalo WSKP2の十字キーよりは押しやすかったと記憶してます。

接続に関してはこちら。

PanasonicのSkype Wi-FiフォンセットKX-WP800を持ち歩き、Edge-coreのWM4201と比較
外からエリア内に入ったときに、無線LANの電波をちゃんと掴んでSkypeをオンラインに出来て、SkypeIn着信を受けれるか、ということを試...