LGS-SIXのコンフォート化へ向け各種アクセサリ装着

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現在レストア中のルイガノLGS-SIX 2006年モデル。

  • ホイールの振れ取り
  • フォーク交換

をしたことで、「最低限走行可能にする」という段階クリアまでは、あとリアシフトの動作のみになりました。

その間、この自転車の今後の用途に合わせるため、カゴとドロヨケを装着しました。
カゴは


リクセン&カウルのKlickfixにしました。
こちらには

このアタッチメントも別途必要です。
ちょっと高くつきましたが、かごを使わないときは簡単に外せるし、後日なにか別のものをつけることも出来ます。

また、ドロヨケはこちら


サイクルデザインの26インチコンフォート用にしました。
先日交換したフロントフォークにはクラウン部に穴がないので、今回ドロヨケをつけるにあたり、フォーククラウン部に鉄工ドリルで穿孔して装着しました。

純正タイヤ26×1.90に対しては幅・クリアランスともにぎりぎりですね・・・

フロントフォークをリジッド化したことで手が痛くなりそうなので、グリップも交換しました。


SERFASです。
このMTBのサドルを5年ほど前に交換してますが、そのサドルもSERFASです。

さらに、当初は交換予定の無かったこちら

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ZOOMのアルミライザーバーです。
嫁のママチャリのハンドルバーが錆び錆びだったので、純正でついてたハンドルバーをママチャリにあてがう、という大義名分をかかげ、ハンドルバーも買ってしまいました。
ライズ高は65mmと、純正よりさらに3cmほど高くなってます。
上記写真でもわかるとおり、先日変更したステム角とあわせて、乗車ポジションはもはやママチャリですね。